11月
2008
東急ハンズ三宮店ゲルマフェアー!1739
東急ハンズ三宮店ゲルマフェアー!
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29日、30日2日間東急ハンズ三宮店でゲルマニウムのセールをします。安くなっていますので是非ご来店ください。また、ゲルマニウムのご質問もよろしく! 山久ゲルマニウム
29日、30日2日間東急ハンズ三宮店でゲルマニウムのセールをします。安くなっていますので是非ご来店ください。また、ゲルマニウムのご質問もよろしく!
あす、22日から東急ハンズ渋谷店3Fでゲルマブレス、ネックレスのセールのため東京に来ています。今回は私みずからPRする予定です。24日まで、ゲルマについての説明をしたいと思いますので是非よってください。いいものを安くをモットにがんばります。 山久ゲルマニウム以前、ニンジン健康法についてお話したことがありますが、私は、毎朝、有機栽培の人参を取りよせコップ1杯のニンジンジュースを飲んでいます。
ニンジンについてお話すると。ニンジンの中には、多くのカロチノイドを含んでいます。α―カロチン、β―カロチン、ルティンなど。カロチノンドとは自然界に最も分布している色素群の1つで。ロシアの植物学者ツウェットがこの色素の代表であるカロチンを命名してから、カロチノイトと言われています。
特に、緑黄野菜(ニンジンを中心)には、ガンに対する予防効果があると言われている。カロチノイトが多く含まれています。米国農務省の研究グループ1990年代の初頭から数多くの研究発表をしています。
一般的にカロチノンドは抗酸化物質と言われ、活性酸素を除去してガンなどの発生促進を抑制するメカニズムが備えられていると考えられています。
私は、野菜を摂取の方法として、ポイルしてもカロチノンド成分は変わりませんので、煮物などを中心にとることを進めています。夏は、トマトです。トマトには、リコピンと言うカロチノイント多く含まれ。肝発ガンや膀胱ガンなどに対する臨床結果が出ています。
夏には、トマトジュースやトマトを使った料理など野菜中心の食生活を強く促進しています。簡単に言うと、季節(旬)の食材を上手く使うことです。40歳を超えれば、野菜、穀類中心の食生活を考えてください。ただ、問題は無農薬の食材を手に入れるか、食品を見つけるか等が大切だと思います。
yamakyu
私が健康について考えるようになったきっかけは、親友の死、義母の死、父の病気とか、いくつかあげることができますが、その都度、こうすれば良かった、こうしておけば良かったと後悔することが後になってあります。決して長生きすることがいい人生ではありませんが、目的中場で、死すことがむなしいです。
今日は、大学の同級であり、転職を進めた著本人であった後閑正浩氏について、お話をしたいと思います。彼は42歳の若さでこの世を去りました。彼との出会いは私の浪人時代に坂昇ります。早稲田予備校R4組の同級でした。いつも授業の時間に遅れてくる、少しきざなお金持ちのおぼっちゃんと言う感じをうけていました。話したことは、一度もなく。私はもくもくと講義を聞いていたのを覚えています。
その以後、意識したことはなく、暗い冬がすぎ、なんとか、大学に入学し、1-R組クラスメートの自己紹介の時,彼がいることに気が着きました。群馬県の出身で少し鈍りがあり,長身ロングコート。私は汚いジャパン、ジーパン姿の貧乏学生。少し相反する部分がありました。日々に仲良くなり、山が好きなこともあり、同じサークルに入りました。それから4年の月日が流れ,就職の時、私はセメントメーカー、彼はアパレルメーカーへ就職しました。私は高知での工場勤務を4年間過ごし、東京(大手町)の勤務になりました。彼と再会したのは、この頃です。彼がその後休職していたこと知りました。C型肝炎がどう言うう病気で、どうしてなるのか知りませんでした。彼が死んでから、この病気の原因と、また私の父親がC型肝炎であることを知りました。
C型肝炎のほとんどは輸血による人位的ウィルス感染の病気であることを…彼もそうでした。でも、死ぬとは思っていませんでした。私の父も輸血による感染でC型肝炎になりました。誰を恨む問題ではないかもしれませんが、数多くの人々がいることを役人の人も心を少しは痛めてほしいと思います。彼の人生感は人生は一度全力でやりたいことをやりぬくことでした。彼の進めで、彼の伯父、ケンブリッチリサーチの岡本社長を紹介して頂き、日本の企業から、米国系の会社に行きました。それが、いいのか悪かったのか、いつも考えることはありますが、後悔はしていません。
彼との別れは、それから数年が立ち、私も別の会社の東京の責任者になり、忙しい日々を過ごしていました。そんなある日、彼から電話が会社にありました。部下との打ち合わせ中、“話がある山本”と言った時私は忙しいので“また後で電話する”といって切ってしまいまた。それから、忙しい事にかっこつけ、電話をすることを忘れてしまっていたのです。
今、深く後悔しています。彼との最後の会話でした。彼がC型肝炎から肝ガンになり、あっという間に、この世を去りました。もう時間がなかったでしょう、何を俺に話をしたかったのか、いつも考えます。それが一番辛いことです。
それが、病気、健康について、大きく考えるようになったスタートの時でした。
山久ゲルマニウム