1月
2009
ゲルマニウムの魅力って、何かなって、いつも思います。奥が非常に深いし、神秘的なものです。勉強すればするほど、興味が深まってきます。10年以上こんなことを考えています。実は私の父が8年間癌と戦った体から、ゲルマニウムのオニキスのゲルマネックレスを火葬場でも外しませんでした。焼かれた父の首にはそのままゲルマニウムが銀色に輝き出てきました。今は父と共に墓の中にあります。私は父により、ゲルマニウムの凄さを知り、ゲルマニウムにのめりこんで行ったと思います。有機ゲルマニウムはアサイゲルマニウムを知り、父の体で、このミネラルの力を知りました。仕事ではなく、ゲルマニウムにのめりこんでいったと思います。また、いろんな人との出会いがありました。今後もほんものゲルマニウムを伝えて行きたいと思います。 山久ゲルマニウム
今日のMSNのトップに携帯電話の脳腫瘍リスクが高いことが載っていました。以前からこの問題が注目されていましたが、携帯電話の電磁波は微電流で影響が小さいのではの意見もありましたが、実際に研究データとしてでると怖いものです。以前ゲルマニウムと電磁波でお話したことがありますが、千葉工業大学の野口名誉教授がゲルマニウムの効果を研究している事を紹介しましたが、このことによつてゲルマニウムが注目されることは歓迎します。ゲルマのブレスをつけるだけで防げる、ただし本物の高純度N型99.99999以上のものがいい結果がでるとのことです。
山久ゲルマニウム
あけましておめでとうございます。平成21年の仕事初めは今日からです。今年はゲルマニウムの良さを海外を含め、多くの人に伝えろことを使命にしています。年初にイスラエル軍がパレスチナ、ガザ地区に陸上攻撃を加えだしたことは大変辛い事です。元旦に墓参りをして、いつも思うことですが、墓標を見て当時多くの若者が戦争と言う一文字の中で消えていった悲しみを感じます。やりたいことがたくさんあったのに空しいでしょう。私の伯父も23歳の若さで、戦死し大阪のピースホールに遺書遺品が展示しています。戦争はあってはならないことです。その戦争にゲルマニウムが平和のためでなく、武器として使われているのをご存知ですか。イラク戦争にも、夜戦にゲルマニウムレンズの遠赤により壁の向こうの人を真っ暗なところからでも人を狙うことができる。多分、多くの民間の人や子供が犠牲になっているでしょう。だから、壁の向こうの敵と言わず、人と表現したんです。高純度ゲルマニウムがこう言う形で使われない時代がきてほしいと思います。山久ゲルマニウム