9月
2009
科学的根拠とはなにか?Comments Off
1週間、東急ハンズメッセのため東京に出張していました。、その間多くの方からゲルマに対する意見を言ってくださいと言われました。
> ゲルマの記事に対する反論ということですが、以前、私のブログにも書いていますが、科学的根拠がないとは何に
> ついてゲルマニウムがないのかすごく不明瞭であるし、有機、無機区別なくすべてのゲルマニウムを一般の人は
> 考えてしまいます。特に有機は多くのエビデンスがあり、長年にわたり研究されています。無機も多くの先生
> 方が研究されています。ただし、N型のみ効果しか私もしりません。95年の論文にはゲルマニウムに効果はN型
> に対してあるとはいっていますが一般的なゲルマニウムはないと表現しています。
> ただ、この文によって当社は10年以上アサイゲルマニウムを中心に販売していましたが、大ダメージを受け、信頼を失くしました。会社によっては完全に取引が消滅しました。
> 多くの通販会社は次の商品や他の商品に安易にシフトすればいいのかもしれません。わたしの場合はゲルマニウム
> を愛し、多くの人のために貢献していたい気持ちがあります。また、多くの先生や人たちとお付き合いしています。
> 私自身、3年前北陸自動車道で車が大破し、頚椎中心損傷で大怪我をしました。日赤病院の医師は一生治らないと断言しました。
> しかし、ゲルマニウムのおかげで現在完全に回復しました。うそと思われても結構です。そのことによりさらに信じる
> 様になりました。ただし、N型のみと思っています。
> 自分の身体で得たことが大きいと思います。新聞の記事の影響力はいいしれない大きさをもっています。
> 大きな不安もあります。
> 10年前大雨の時、川でおぼれている女の子を飛び込んで救ったことがありました。そのとき多くの新聞社は間違った報道をし、溺れていた女の子の父、兄がどうしてなくなったのか事実と違う内容を載せそのご遺族が大変なめに会いました。この時報道の怖さを感じました。だだ、朝日新聞が1週間後わたしの真実を声の欄にのせていただき、ご遺族がお礼に来られ、父、兄の名誉も保たれたことがありました。
> 書いた本人やセンターの担当者はなんとも思っていないでしょう。言葉の重さと責任の重大性を。
> 今後も法律を遵守し、、ゲルマニウムという元素の魅力を自信より信頼をもって広めていきたいと思います。
> 命をかけている仕事ですから、何度も死に直面しています。こんな危機は、危機とは思いたくないです。
> 多くの信頼を得るためにも。