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10月
2009
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霊の本についてComments Off
霊の本について
前回、前世をみてもらった話をしました。内容は後日にしました。実は今までに3人の霊能者に話をききましたが、共通している点が多いことです。一番最初は東成区の事務所近くの男性の方です。突然、私につれて行きたいところがあると言われ、奈良の春日大社の夫婦大国につれていってもらいました。何かルーツが有る話でした。あまり、気にしなくいるとそれから3年あるところで紹介いただいた女性が、妙な話を私にしました。特の日に南に行くようにいけるところに神社があります、そこにお参りしなさいとのことです、私は言われた通り、ひたすら車を走らせました。もう大阪市内も行き止まりの大和川の土手が見えてきました。
やっぱり、なにもない。もう引き返そうと思って左を見ると大阪にはにわわない
森、森林が色鮮やかに見えたのです。そこに歩いていくと中臣須牟地神社と書いたとても古い神社がありました。住吉神社に匹敵する大阪では歴史のある神社、中臣氏にかかわりのある神社でした。おおきな神社ではなく神秘的で、なにかを感じる神社です。すごく目が鮮明に見え、心があらわれる気分になりました。
中臣氏とは朝廷で祭事を司る役目の家系で、歴史では中臣鎌足、のちの藤原鎌足が有名です。春日大社は藤原不比等が藤原家を祭るためにつくった神社でその父が鎌足です。
3人目の女性に前世をみてもらったときに、意味がわかりました。いや、電話で話をしたとき、あなたは藤原家に関係のある人ですと話されたときです。この後の話はまたしたいと思います。一言いうと私は2代前女性でした。信じられますか。最初はそんなことはないと思いました。奥が深い話です。
それから霊についての本をいろいろと読みました。科学に視点から霊はあるか(安西育郎先生)の本の中に東北大学岡部教授の論文に人間は死んだらどうなるのかのテーマがあります。科学の領域は過去から現在しかなく、立証できるもののみ認められるもので、ものさしが違えば理解もはかることもできない。
しかし、科学者は認めないが霊を信じる人も多い。
いろんな人に出会うがわからないことや不思議なことは多いと思う。わたしも時々白いものがみえる。科学的にいえば目が悪いの一言かもしれない。
山 久ゲルマニウム
やっぱり、なにもない。もう引き返そうと思って左を見ると大阪にはにわわない
森、森林が色鮮やかに見えたのです。そこに歩いていくと中臣須牟地神社と書いたとても古い神社がありました。住吉神社に匹敵する大阪では歴史のある神社、中臣氏にかかわりのある神社でした。おおきな神社ではなく神秘的で、なにかを感じる神社です。すごく目が鮮明に見え、心があらわれる気分になりました。
中臣氏とは朝廷で祭事を司る役目の家系で、歴史では中臣鎌足、のちの藤原鎌足が有名です。春日大社は藤原不比等が藤原家を祭るためにつくった神社でその父が鎌足です。
3人目の女性に前世をみてもらったときに、意味がわかりました。いや、電話で話をしたとき、あなたは藤原家に関係のある人ですと話されたときです。この後の話はまたしたいと思います。一言いうと私は2代前女性でした。信じられますか。最初はそんなことはないと思いました。奥が深い話です。
それから霊についての本をいろいろと読みました。科学に視点から霊はあるか(安西育郎先生)の本の中に東北大学岡部教授の論文に人間は死んだらどうなるのかのテーマがあります。科学の領域は過去から現在しかなく、立証できるもののみ認められるもので、ものさしが違えば理解もはかることもできない。
しかし、科学者は認めないが霊を信じる人も多い。
いろんな人に出会うがわからないことや不思議なことは多いと思う。わたしも時々白いものがみえる。科学的にいえば目が悪いの一言かもしれない。
山 久ゲルマニウム
