29
3月
2010
大澤先生から、そこらの気功師以上の気が妻にあると言われたことを私は試したかった部分がありました。ほんとうに妻に、どの程度の気があるのか、大澤先生の何十分の1でもあるのか、いつも思っていました。先日、取引先の長谷川さんが来て、妻の気の話をしました。なにげなくどこか悪いところはと言うと肩が最近とても痛い、原因がわからないと話しました。妻が肩に10cmぐらい離して、手のひらをあてると2~3分しても変化がありませんでした。わたしはもうやめようといいました。妻がてのひらをはずすと急に長谷川さんが苦しくて、のたうちまわりました。あわてて、また、妻がてのひらをあてると痛みがとまり、すぐに彼は落ち着きました。そういう事を信じない長谷川さんでした。実は2日後彼から電話があり、完全に肩の痛みもまったくありません。ほんものですね。頚椎ねんざを二回もして、慢性で治らないと思っていたとのことでした。ありがとうございましたの電話でした。少しでも人のためになれてよかったと思いました。大澤先生のおかげです。大澤先生の1弟子に近ずけてよかったです。しかし、わたしにはそんなパワーはありません。
Posted: 一般カテゴリ
19
3月
2010
明日から22日までハンズ渋谷店で水晶枕ローズクォーツピローを展示します。是非、見てください。また、大澤先生の商品も
N型ゲルマニウム99.99999%の説明と販促ですが、気についての質問があれば声をかけてください。
Posted: 一般カテゴリ
14
3月
2010
朝、ネットを見ると多くの注文がきていました。世界ふしぎ発見で水晶枕が取り上げられたことでした。わたしは10年前、本物の水晶を求めて中国へ単身いきました。まだ、このころは中国の奥地へ行く日本人はほとんどいませんでした。北京空港からプロペラ機にのり、空港から通訳と同行し信号のないがたがた道を6時間、めざす鉱山へ、もともと当社でバイトしていた李さんの父が軍の幹部で弁護士でもあり、中国でほんもの水晶原石がほしいとお願いし、紹介頂いたいきさつがあり、通訳の老人も旧日本軍で通訳をやっていたので親日派で助かりました。6時間は大変でした。時速100km以上をぼろ車で止まらず走りました。とても怖かったです。信号1つもなく草原を一直線に、日本では原石はほとんど手にはいりません。はいったとしても高いか、加工石(水晶の粉とガラス粉を混ぜ高熱で加工したもの)でどうしてもほんものがほしかったこだわりがありました。私は水晶の波動効果、アメリカのニューメキシコ大学の文献を見て、脳に対するセルトニンの分泌にヒントを得ました。研究して波動効果の高いアメジストとローズクォーツだけにこだわり1000g、約1kgの水晶を入れる枕を作り、55000円で販売しました。最初は売れましたが、バブルも崩壊、東急ハンズ心斎橋店の女性担当者のアイデアでパンフも作りました。でも、売れませんでした。ある先生から山本さん、ほんものだから売れないんですと言われた意味が奥深いことが解りました。すべてにこだわるわたしです。品質も世界1、のものを
追求しました。今回少し明かりを見ました。本来、の健康を考え、作ったわたしですが。
Posted: 一般カテゴリ
7
3月
2010
私は先日、1つの実験をしました。私のもってきたゲルマニウムのフリーウォーマーを見て、これは気が入りやすいとお話になり、そのウォーマーを握りました。時間にして数分だと思います。どうですか、山本さんと渡されたんです。私は驚きました、何これ、単なる熱ではなく細かい電気信号を感じるもです。私以外の2名も、特に妻は凄いパワーを感じたみたいです。
翌日、3日間ハンズ渋谷店実演にその商品を持って行き、ためしました。ためすとは、なにもいわずもってもらうか、首につけていただきました。
結果は30名に対して、19名は短時間ですごい暖かさを感じました。これはゲルマニウムの遠赤効果や銅繊維(サンダーロン)の効果かもと思いましたが、
その内痛みが薄らいだが12名、なにがびりびり感じるとか指が動くとかの反応がありました。気については言わず、結果をみました。6名の人が気にいって買っていただきました。実はその商品にも持っていた商品を被せていたので気が入っている可能性は高いとのことです、後から先生に聞きました。
当社のゲルマブレスにも被せたので、気がはいったみたいです。なぜかと言うと
1週間後、当社に入金が誰ともしらず、とにかく商品がほしいとのことで驚くべき、長年の首の痛み頭痛がほんとうに消えた。ゲルマネックレスがとのことです。先生の気と本物のゲルマが相乗効果を高めたかもしれません。
今度は3月20日から22日まで東急ハンズ3階で気とゲルマに興味のある人がくることを期待しています。
Posted: 一般カテゴリ
6
3月
2010
妻が大澤先生により開花したこたが、私にも気を感じる力がアップし、妻から私に気がでていることを指摘されました。なにかのエネルギーがでていることが伝わるようになり、さらに興味をもつようになり、気を勉強しました。気の歴史は2000年前、中国最古の医学書皇帝内経に気と病気の治療が初めてでています。大学の同級生太田准教授に早稲田に気の先生はいないかと電話で聞きました。人間科学部に1人、博士がいるが今年定年とのことで、海外研修から帰ったら連絡をとってくれるとのことでした。今の科学は遅れていて、気の解明する機器が充分でないと彼は話していました。
私は大澤先生の出ているエネルギーを科学的に解明できでばと思っています。3年前、日赤病院に医師が頚椎中心損傷は一生治らないと断言した言葉を今もわすれません。いま、ほぼ、完治し、妻のエネルギーをどういかせればいいのかとふと思う日々です。

Posted: 一般カテゴリ